韓流スターのぺ・ヨンジュンさんが投資した企業の株価が7日連続でストップ高を記録、ペさんの持ち株評価額は約1000億ウォン(122億円)の韓国芸能界でトップ株長者になり話題となっている。ペ・ヨンジュンさんは今年2月、日本のソフトバンクなどと共同でコスダック(韓国版ナスダック)上場のソフト会社「オットウインテック」の経営権を取得し、ペさんは90億ウォン(約11億円)の増資を引き受けて、同社株の37.5%を獲得し筆頭株主になった。
ぺさんは経営には関与しないが、ソフトバンクの孫正義社長らとともに同社をアジアを中心にしたメディア・文化コンテンツ企業に育てる計画といい、「韓国文化の拡大と発展」を目指している。韓国でぺさんは、以前から事業や文化産業に意欲を持っていることで知られた。(4/4@産経新聞)
「あの人は今?」ではありませんが、韓流ブームをもたらしたヨン様は事業家になっていたんですね。(芸能活動も継続中のようですが。) ただ、経営には関与しないということなので、投資家というべきかもしれません。バルブ期には、日本でも、事業投資する芸能人は沢山いたようですが、結果は・・・・のようですが、ヨン様はいかに?
最近は、訪日の機会も減っているようですが(多分)、事業活動でご多忙だったからか、日本人の飽きやすい性分によるのか、どうなんでしょう。。。

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